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今日の日記

 

執筆開始:20:00?

 

今日寒いね

 

日記を書くと良いこと(メリット)がたくさんあるらしい。

効果を調べたら良いことしか出てこなかった

 

これから無理をしない範囲で続けて行きたいと思う。

 

確かに、自分でも日記のメリットを考えてみると、

・記録に残るので、思い出すことができる

→記憶力は自信がないから、見返せられる記録は確実だよね。それこそ忘年会のこととか失敗したこととか記録しておけば、いつかまたその時が来た時の糧になるよね。記憶が鮮明なその日のうちに書くのが良さそうだよね。

 

頭の中の思考をまとめることができる

僕は同時思考・多重課題が苦手なのだから、複雑な思いをアウトプットした方が頭の中がスッキリしそうだよね

 

僕が多重課題が苦手というよりは、人間自体多重課題は苦手なんだっけ、ネットで見た気がする

多重課題トレーニングなるものがあるようだ

何かに使える気がする

 

さて、

 

今日はどうだったか?

 

今の気分は?

→疲れた

 

なぜ疲れたのだろうか。仕事だったからね。

 

この疲れは精神的な疲れ?それとも身体的な疲れ?

精神的な疲れ

 

だいたい座っての作業なので身体的にはあまり疲れていない

 

どんなことで精神的に疲弊したのだろうか

→まず人の機嫌で気を使った

 

職場の人で、明らかに優しい時と不機嫌な時の差が如実にわかる人がいる

優しい時は特に不安を感じないが、不機嫌な時は気を使ってしまう

 

これを改善できるだろうか?なぜ不機嫌になる?自分が原因になっている?

→今思いつくことは特にない。ということは自分が人の機嫌を損ねてしまったというのはあまりないのではないか。

 

どういう時にその人は不機嫌になった?不機嫌になったと感じた?

Sさん:業務に行き違いが生じた時、「そもそも」が違っていた時=このやり方はおかしいと思った時に「そもそもさ、おかしくない?」と言っている

 

Tさん:Tさんの思っているやり方とSさんのやり方に齟齬が発生した時、SさんのみならずTさんが納得できない時に不機嫌になる

 

Hさん、Iさん、Oさんは特にそこまで感情は激しくない

 

→その人が納得できない事案が発生した時に不機嫌になる、というのは共通している

結局、解釈は1つではないということか。考え方は他にもあると。

 

自分が不機嫌にさせているというよりは、その業務を通してその人が納得できないこと(考えの行き違い・齟齬)が発生し、そこに挟まれることで精神的に疲れている、という状況に心当たりがある。

 

対処法はあるか?

まず、動揺しないのが良いとのこと

まあ、あとは自分が他の人に不機嫌にならないようにしようって反面教師にするしかないのかな

 

その点は自信がありますよ

他の人に怒りはぶつけない主義なので

 

あとはそういう人なんだって諦めるしかないのかなあ

 

前課長はお前は飄々としてるって言ってくれたしさ

無になるしかないか?毅然とした態度というか。というかなんでこっちがそんなに気を使わなくちゃいけないのだ

 

明日以降あまり気にしないようにしてみよう

 

まだ書きたいことがあるけど、50分経ってしまったので今日はここまでかな

ちょっとスッキリしたよ

 

不安はまだあるし思い出すと焦りで潰されそうになるけどさ

この気持ちを改善して行きたいな

 

あと、正しく状況を伝えることね!

 

20:50 了